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【  2009年02月  】 

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春の足音

未分類

2009.02.26 (Thu)

朝から「きょうは疲れているからだめだ」と思えば、一日がむだになります。そのようなときにこそ、鏡を見てニコッと笑い、「きょうも一日、頑張るぞ」と思わなければなりません。「最悪のときに、どこまでできるか」ということが、その人の実力なのです。『繁栄の法』...

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方向性

未分類

2009.02.25 (Wed)

優れた人と交わろうとする心、優れた人とつきあおうとする心を、常に持っていることが大切です。自分の学びになるような人の教えを受けたいと、常に思うことです。ところが、堕落していく人たちは、たいていこの逆なのです。したがって、優れた人とつきあおうとする気持ち、優れた人を尊敬する気持ちを持つことが大事です。『青春に贈る』...

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愛と勇気

未分類

2009.02.25 (Wed)

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太陽の法

未分類

2009.02.23 (Mon)

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自我を捨てること

未分類

2009.02.22 (Sun)

まず、情熱において私心を去れ。“わたくしごころ”を去れ。人生を私有化するという思い、個人の所有にしようとする思いを去れ。そのなかにおいて情熱を高めよ。燃やせよ。炎を透明とせよ。「透明なる炎こそ、高温を保つことができる」ということを知れ。『ユートピア価値革命』より...

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未分類

2009.02.22 (Sun)

この条件づけられた世界のなかにおいて、条件づけのない人間とならなくてはいけ...

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信仰心が気持ちを引き上げるのか・・・

未分類

2009.02.21 (Sat)

【理想から現実を引上げる】立脚点を、自分の今の環境や実力、というところにおいて、そこから何ができるのかを考えるのではなく、天のお心を忖度し、『今、何が必要か。何を成さねばならないか』というところを立脚点にして考えることが大切。その時に『自分に出来るかどうか』という物差しが強いと、大きな仕事は出来ないし、自分の実力の範囲の発展しか実現できません。発展する人は、自分に出来るかどうかを考える暇があったら...

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『悟りの極地とは何か』

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2009.02.20 (Fri)

第3章【仏陀再誕】より諸々の比丘、比丘尼たちよ。縁生の弟子たちよ。幾千、幾万の我が弟子たちよ。今こそあなたがたは、己の使命に気づき、仏弟子としての本懐を遂げる時に来ているのである。全世界に、この真理が伝わることなくして地上の命を失ったならば、その人生は失敗であったと思うがよい。これより後、前進あるのみである。共にがんばってゆこうではないか。...

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愛する

未分類

2009.02.19 (Thu)

やがて去っていく世界であるならば、できるだけ優しい、思い出を残していこうではありませんか。自分が人にそうされたいが如く、他の人にも、やさしくあろうではありませんか愛の原点(優しさの美学とは何か)...

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捨てれば楽になる・・・

未分類

2009.02.19 (Thu)

人間は、「何を手に入れるか」という積極的な 方向で頑張る傾向がありますが、 仏教的にアプローチするならば「何を捨てるか」ということになります これは執着の問題です。捨てることによって、実は幸福になれるのです。                            『奇跡の法』より       ...

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魂舞桜

Author:魂舞桜
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