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民主党議員がいない地域でダム中止が進む

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民主党議員がいない地域でダム中止が進む


”10月11日 民主党議員がいない地域でダム中止が進む”
以下ブログより、記事ご紹介


前原国土交通相は9日、未完成の48ダム事業について、
年内の「一時凍結宣言」を出しました。
八ツ場ダム、川辺川ダム問題に集中するために、
他のダムは「当面留保」する意図とのこと。
そのリストを見ていると、八ツ場ダムの「費用対効果」
(B/C)は3.4で、48事業のほとんどが、八ツ場ダムの
費用対効果をずっと下回っています。

では、なぜ、最重要の判断基準であるはずの費用対効果
(B/C)と関わりなく、八ツ場ダムや川辺川ダムが真っ先に
中止決定され、他のダムは留保されているのでしょうか?

それは、今回の衆議院選で民主党議員が選出されなかった
地域(自民党地盤の地域)と関係あるのではないでしょうか?

先の衆議院選挙では、八ツ場ダム建設予定地の群馬県
吾妻郡が所在する群馬5区では、自民党の小渕優子氏が
4期連続当選しています。
同地域では、小沢一郎氏の国替えの話が取り沙汰された際、
同区の自民党県議らからは「小沢氏が来て、八ツ場ダムの
是非にきっちり決着を付けるべき」との声も上がって
いました。
しかし、昨年8月、鳩山(当時)幹事長が、八ツ場ダムを
視察した際、「社民党が候補者を立てるのであれば協力
したい」と語り、小沢氏が立候補しなかったばかりか、
民主党の立候補者すら立てませんでした。

川辺川ダム建設予定地の熊本県球磨郡は熊本5区では、
同じく自民党の金子恭之氏が同じく4期連続当選して
います。
当初、民主党が熊本5区で立候補する予定でしたが
、同区で出る予定だった民主公認候補が急遽、他の区
へ転出し、社民党との選挙協力をしています。
八ツ場ダムと同じく、地元で民主党は立候補者を立てず、
民意を問うていません。

民主党は、「八ツ場ダム・川辺川ダム中止」は
マニフェストに記載されており、同ダム中止は「民意」
だと言い張ってますが、両地域で立候補者を立て、地域
住民の民意を問うことから逃げておきながら、「民意を
反映している」とは無理があるように思います。

「自民地盤の地域」に対する嫌がらせというのが
うがち過ぎだとしても、では、なぜ、マニフェストで
ダム建設中止を宣言した地域に候補者を立て、正々堂々と
民意を問わなかったのでしょうか?説明がつきません。

「勝てば官軍」とばかりに、住民の声を無視した
「マニフェストごり押し政治」を進める鳩山首相をはじめ
とする民主党閣僚の中に、

はっきりと全体主義到来の影を見ました。

幸福実現党 政調会長 黒川白雲氏  
以上 ブログから

小さな政府、大きな未来。
「自由の大国」へ――幸福実現党です
民主党政策の矛盾

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