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すでに中国はアメリカを抜いて世界一。

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すでに中国はアメリカを抜いて世界一。
日中首脳会談で握手する鳩山首相(左)と中国の温家宝首相=10日午後、北京の人民大会堂(共同)
 

気になった今日のいくつかのニュース、
中国がらみで見た。

米、核兵器半減を表明

具体的数値は初 国連総会委
10月17日7時56分配信 産経新聞

 【ニューヨーク=松尾理也】米政府は15日開かれた
国連総会第1委員会(軍縮)での演説で、米国の核保有量を
2012年までに01年比で半減に近いレベルにまで削減
するとの方針を明らかにした。オバマ政権は、「核兵器の
ない世界」のビジョンを掲げ、核不拡散・核軍縮を公約と
するとともに世界に協力を呼びかけているが、核兵器保有量
全体の削減目標としての数字を具体的に打ち出したのは
今回が初めて。

 演説に立ったラーソン・ジュネーブ軍縮会議担当代理
大使は、02年の戦略攻撃兵器削減条約(モスクワ条約)
の履行によって、現在配備中の核弾頭が2200発を
下回っていることや、04年には非配備の核弾頭を含めて、
モスクワ条約以上の削減を決定したことなどを強調。
これらの進展に加えた軍縮努力によって、米国は「12年か、
あるいはそれより早い時期に、保有する核兵器の総量を半数
近くまで引き下げる」と述べた。

 

削減が達成された場合、米国が保有する核兵器の量は、
1990年代と比較すると約4分の3のレベルに低下し、
冷戦が本格化した50年代以降で最少となるという。

 ラーソン代理大使は同時に、「核保有国に廃絶を働き
かけるためには、核放棄が安全保障を損なうことには
ならないことを保証する必要がある」と課題も指摘し、
「核兵器のない世界を実現するためには、緊急の課題で
ある核不拡散問題を解決する必要がある」と述べた。

 オバマ大統領は、今年4月、プラハでの演説で「核兵器
のない世界」のビジョンを表明。9月には国連安全保障
理事会の首脳級会合を主導し、「核兵器のない世界」に
向けた取り組みをうたった決議案を全会一致で採択させた

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091017-00000022-san-int

中国へのミサイル技術移転規制を実質緩和 
米大統領が権限を中国系商務長官に委譲
2009.10.16 09:09
 【ワシントン=山本秀也】米国が中国に対する
ミサイル部品・関連技術の移転規制を事実上「緩和」した
ことが15日、明らかになった。オバマ大統領が移転の可否に
かかわる判断権限を商務長官に委譲したもので、手続きの簡素化
による宇宙航空分野での米中協力拡大が指摘される半面、
中国側で技術などが軍事転用される懸念も浮上している。

 オバマ大統領は9月29日付の覚書で、中国系の
ゲーリー・ロック(駱家輝)商務長官に対し、米国防許認可法
(1999年)が定めた判断の権限を「大統領から貴職に
委譲する」と伝達した。覚書は機密扱いではなかったものの、
一部の米メディアが報道するまで関心を集めなかった。

 取り扱いが変更されたのは、中国へのミサイル部品・関連
技術の移転手続きを定めた同法の規定(1512条)だ。
条文によると、大統領は対象となる中国への輸出について、
(1)米国の宇宙航空産業に影響しない(2)ミサイル部品・
技術が中国のミサイル、ロケット技術を大幅に向上させない-
との判断結果を議会に事前通告する義務を負っていた。

 大統領の覚書は、戦略にかかわる国防技術の対中移転に
ついて、可否の判断をめぐるハードルを担当閣僚レベルに
引き下げたもので、手続きの簡素化による実質的な規制緩和
と受け止められている。

 ロック商務長官は2005年まで、中国系で全米初の州知事を
ワシントン州で2期務め、その後はシアトル市内の法律事務所で
対中関係の案件を扱ってきた。昨年の北京五輪では、聖火ランナー
も務めるなど、中国との深い関係が就任前から話題になった。

http://sankei.jp.msn.com/world/america/091016/amr0910160909003-n1.htm

いずれアメリカ自身の首を、閉めることになりそうな気がする・・・
オバマさんは自己破壊、自国破壊を望んでいるとしか思えない
同時期に日本にもそんな人がいるけど・・・

自己の破壊は、自己の精神”魂”の破壊にまでおよぶ。。。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/311372/

日中両国は戦略的互恵関係をさらに推進することを確認した

中国が「友愛」無視の強硬姿勢 
東シナ海の主権主張に米懸念


2009.10.16 23:17


 【ワシントン=古森義久】鳩山由紀夫首相は2回の
日中首脳会談で東シナ海を「友愛の海」にしたいとの考えを
明かしたが、その東シナ海で中国が日本の領有権や国際法を
無視する形で自国の主権を過大に主張してきたことが
米国議会の公聴会や報告書で度々指摘されている。
「友愛」というあいまいな言葉で宥和姿勢に傾く日本と、
自国の「主権」をあくまで優先する強硬姿勢の中国という
コントラストが明確になっている。

 鳩山首相は9月下旬の胡錦濤国家主席との会談でも、
10日の温家宝首相との会談でも、東シナ海のガス田開発
などに関連して「友愛の海」という言葉を使って、協調を
訴えた。中国側からは具体的な回答はなかった。

 だが東シナ海をめぐる中国の姿勢には米国の政府や
議会が一貫して警告を表明してきた経緯がある。
オバマ政権下では米国上院外交委員会の東アジア太平洋
問題小委員会が今年7月に「アジアでの海洋領有紛争と
主権問題」についての公聴会を開き、小委員長のジム・
ウェブ議員が「東シナ海と南シナ海での中国の主権主張
は米国としても懸念する」と言明していた。しかも
ウェブ議員は尖閣諸島の主権や統治は米国が認めた
経緯があり、中国が日本の沖縄への主権さえ公式に
認知しない姿勢は強引すぎるという異例の発言まで
したのだった。

 同公聴会ではオバマ政権を代表したスコット・
マーシェル国務次官補代理も中国が排他的経済水域
(EEZ)を領海扱いしていることを「国際法で
認められていない」と非難した。

 実は中国が国連の海洋法条約に背を向け、自国の
主権拡大を優先してきたことは米国議会の政策諮問機関
「米中経済安保調査委員会」でも昨年来の重要課題として
取り上げられてきた。

 同委員会は昨年の報告書で
(1)中国は(東シナ海での)主権に関して国際規範とは
異なる概念をとり、尖閣に対しても1992年に制定した
「領海法」で一方的に主権を宣言した

(2)EEZも海洋法条約に反して自国の主権の及ぶ領海、
領空扱いし、資源への主権は氷河時代の土砂堆積(たいせき)
で沖縄近海まで伸びた大陸棚の範囲だと主張している

(3)海洋法条約がEEZ内の軍艦を含む外国艦艇の自由な
航行を認めているのに、軍艦の場合、国内法で中国政府の
事前の承認を強制している(4)海洋法条約に加わりながら、
同条約の紛争解決の規定や国際海洋法裁判所の決定を
受け入れないことを国内法で宣言した-ことなどを中国の
主権の国際的異質性ととらえ、主権の過剰あるいは不当な
拡大として批判していた。

 同委員会の一連の公聴会では「中国の主権の解釈が米国や
国際法の解釈とは異なることが中国とアジア近隣諸国との
領有権紛争の主因となっている」(キャロリン・
バーソロミュー同委員長)、「異端の解釈に基づく主権の
防衛や拡大の有力手段として、中国が軍事力をきわめて
重視している点がとくに危険だ」(マーク・エスパー委員)
という警戒の意見が相次いだ。

 同委員会と上院外交委員会で証言を重ねた米海軍大学の
ピーター・ダットン教授は東シナ海での日中間の領有権・
資源紛争について「中国は当面は対立の暴走は望んで
いないが、これまでの主権の主張を後退させて共同開発
などの合意をする意図もない。いまは『管理された対立』
を保ち、いざ自国に有利な状況となれば、軍事力行使の
可能性も排除せずに、断固たる動きに出る見通しがある」
との懸念を表明している。



http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091016/plc0910162324026-n1.htm
北朝鮮は中国と仲良くしておけば、いずれ中国は世界の
NO、1になる。仲良くしておけば北朝鮮は、NO。2に
なると考えてるようだ

しかし、もっと酷いのは、

自分たちも中国になってしまえば、NO、1ではないか?!
・・・と考えているようにしか、見えない”鳩山さん”。


その証拠の記事、日本をもってこい、
褒美に高官に採りたててやるぞ。。。って、
密約でもあるのではないかと、思うほどだ。。↓

http://sankei.jp.msn.com/world/china/091016/chn0910161623001-n1.htm
「鳩山」姓を悪役に使うな 中国当局がメディアに通達の記事

だけど中国の実態は、

報道されないだけで、酷い状態。
こういう国と同化したいのでしょうか??

http://ameblo.jp/margarita01/day-20090116.html↑知られざる危険な中国産 さんのぶろぐ

関連ブログ記事http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5.html
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 さんのブログ

全ては、この国の精神構造にある、


経済の発展と共に、心の崩壊も激しいようだ。

こういう国が、世界のトップ、(リーダー)でいいのか??
そんな相手に友愛を唱えていて、いいのか??

骨なしの世界のトップリーダーばかり。。。
最近は受賞者に納得もいかないという、

声もある、ノーベル賞だが、

早速実行に移さずにいられない
立場になったオバマさん、
受賞で、今回オバマさんを骨なしにした事にも、
もしかしたら、中国の意図が、関わっているような

気がしてならないのだが・・・


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