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NASAが二度と地球に帰ってこれない火星植民地プロジェクトを計画中

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NASAが二度と地球に帰ってこれない
火星植民地プロジェクトを計画中
http://rocketnews24.com/?p=53499

基本的に、宇宙飛行士が宇宙に行く場合は地球に帰還することを
前提として旅立っている。映画『アポロ13』では、宇宙空間で
トラブルに巻き込まれながらも奇跡的な地球への帰還を遂げた、
実在するアポロ13号が感動的に描かれている。

しかしNASAは、宇宙飛行士が二度と地球へ帰還することがない
火星植民地プロジェクトを計画中だという。火星に行ったっきり
で、あとはそこで一生を過ごすのだ。このプロジェクトは火星
から地球に帰還するための時間と費用を節約できるだけでなく、
火星での開発を最速で進めることができる合理的なプロジェクト
だという。

 

イギリスのメディアはこのニュースに対し、「宇宙飛行士は
火星に置き去りにされ、二度と地球の土を踏む事はない」と
報じている。そう考えると非常に過酷で悲しいプロジェクト
に思えるが、人類が火星を植民地化するためには避けて通れ
ないプロジェクトにも思える。

宇宙飛行士たちは、火星で結婚し、火星で子どもを作り、
火星で生まれた新しい世代を残していくのだろうか? 
火星と地球との交信は無線を使った場合、最速で7~8分か
かるといわれている(火星と地球の距離差により40~50分
かかる場合もある)。近いようで遠い星である。この火星
で生まれた地球人たちは、地球に行く事を夢見るのだろうか?

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


地の果てまでも、行って救済せよと、宗教の伝道師のように、。。。
単身で一生をそのために使い、未知の世界へ
乗り込んで行く勇気はあるか?

・・・・・情熱に生きる人生とは、幸福であるはずだ。


多くのドラマはそうやって生まれてきた・・

 

 

 

 

(*`・ω・)ゞ

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