時代を生きる

こころが汚れたり、落ち込んだ時、『仏陀の宗教観』で、いかに這い上がるか・・ というようなことを、日々しつこく、考えている。

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映画、神秘の法

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映画「神秘の法」ダイジェスト


 「第2弾! シネマ情報最前線!」



 


「第2弾! シネマ情報最前線!」を見れなかった方のために


 


 


 


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まだ大丈夫。御急ぎください


 


 


 


本日TVで、映画ランキング、7位になっているようですが、


( ̄∀ ̄)


大川隆法監督、と、幸福の科学の・・・とちょっと長く


説明され、紹介されていました。


 


 



 


 


 


 


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「Happy People」多くのウガンダの若者の心をつかみ、希望の光となっている

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「Happy People」 多くのウガンダの若者の心をつかみ、希望の光となっている
Jose Chameleone Happy People - HiPipo.com Uganda Music Video
http://www.youtube.com/watch?v=Y6gWwurcFKA

幸福の科学サイトウガンダ
http://info.happy-science.jp/201207012223

「Happy People」

歌:Dr.Jose Chameleone(ドクター・ホゼー・カメレオン)
多くのウガンダの若者の心をつかみ、希望の光となっている

Dr.Jose Chameleone(ドクター・ホゼー・カメレオン)が幸福の科学会員としてステージに登場。
幸福の科学の素晴らしさを伝え、全世界の人々の幸福を願った曲が披露されました。


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3分でわかる中国が沖縄を侵略する手口

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3分でわかる中国が沖縄を侵略する手口


尖閣諸島の侵略を匂わせながら、実は沖縄本島を狙っている中国の狡猾さ。
今、沖縄に危機が迫っている。沖縄米軍がいるので守られているが、
日本国民の危機意識が高まらなけ­れば、米軍がいるだけでは危険は拭えない。

中国の覇権主義に対し、今こそ国防を考える時だ


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尖閣紛争勃発! 近未来ムービー

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尖閣紛争勃発! 近未来ムービー
http://www.youtube.com/watch?v=gZzVAEijiB4&feature=related


param>


SAVE ASIA!治安が悪化の一途をたどっています
http://www.youtube.com/watch?v=LaoClXJQpvI&feature=relmfu


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Love surpasses Hatred ~「ファイナル・ジャッジメント」テーマ曲

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Love surpasses Hatred ~「ファイナル・ジャッジメント」テーマ曲



【日本語字幕付】「ファイナル・ジャッジメント」劇場予告編



映画「ファイナル・ジャッジメント」のモニター募集!! 2012年6月公開予定の映画「ファイナル・ジャッジメント」の

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or.present.cinema@gmail.comまで、チケットの発送をもって、当選とさせていただきます!!

皆様のご応募、お待ちしております。  ※HSメンバーのお申込みは御遠慮願います.

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映画「ファイナル・ジャッジメント」の映画観賞券ペア・チケットをプレゼント!!

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映画観賞券ペア・チケットをプレゼント!!



映画「ファイナル・ジャッジメント」のモニター!!



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尖閣を守れ

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尖閣を守れ



「ねずきちのひとりごと」さん、から
転載、させていただいた記事です

2012年05月07日

昨年の支那漁船の衝突事件、そして今年にはいってからの
石原知事の発言と、ようやくここにきて尖閣問題がクローズ
されてきました。とても良い傾向です。

先日たまたまテレビのニュースを見ていましたら、尖閣領域には、
1バレル80ドル換算で、80兆円に相当する原油が埋まって
いると報道していました。

これは山田吉彦・東海大教授の「石油は1968年に1000億バレルの
埋蔵が確認され、うち100億 バレル(約80兆円)が使用可能」と
いう言葉を受けてのものなのですが、どうしてテレビ局があえて
「80兆円」を強調しているのかは私にはよくわからない。


一年前、支那漁船衝突事件は、世間を騒がす大きな事件
だったけれど、当時、このブログをはじめ多くのブロガー等が、
尖閣に眠る海底資源を話題にしました。

けれど、当時、そのことを指摘したメディアは、すくなくとも
私が知る限り、やまと新聞社くらいなもので、大手メディアは、
一切そのことに触れようとしなかった。
むしろ、そんな資源など、ありはしないという声さえも
ありました。

けれどここにきて、メディアが海底資源問題に触れるように
なりました。
やっぱり、事実、資源はあったわけです。当然です。
支那はすでに盗掘をはじめているのです。

けれど、せっかく報道をはじめながら、「えっ?80兆円?」
なのです。

山田教授は、実際に試掘しているわけではないので、学者らしい
慎重な言い回しでそのように述べているのです。原油そのものは、
1000億バレルの埋蔵量です。

つまり埋蔵原油は、800兆円分あるわけで、それをあえて
80兆円と強調するのには、なにやらメディアの意図的な情報操作
のようなものを感じてしまうのです。

もちろん80兆円もたいへんな額であることには違いありません。
けれど日本の国家予算規模からしたら、視聴者の受けるイメージは
必ずしも衝撃的なものとはなりません。
むしろ後に続く「(尖閣海域は)クロマグロの産卵海域で、
中国漁船の乱獲が懸念されている」という事の方が、インパクトの
ある情報として訴求されます。

「知っていて、意図的に隠してる」
そうとしか見えない、メディアの姿勢です。

そもそも尖閣領域の海底資源調査は、国連のアジア極東経済委員会
(ECAFE)によって昭和43(1968)年10月12日~同年
11月29日まで行われ、調査結果が翌昭和44年5月に公刊
されています。
そこには、次の文章があります。

~~~~~~~~
台湾と日本との間に横たわる浅海底は、将来、世界的な
産油地域となるであろうと期待される
~~~~~~~~

この調査結果を受けて日本が調査を行ったのが昭和44(1969)年~
昭和45年のことで、このときの試算では、尖閣海域に眠る原油の
埋蔵量を、1095億バレルと算出しています。

さらにその10年後には、この海域での埋蔵資源調査を支那政府
が行っています。
このとき支那は、原油埋蔵量を700億~1600億バレルと
推計しています。

この埋蔵量は、実に膨大なものです。
世界第二位の産油国といえばイラクですが、イラク全土の
推定埋蔵量は1125億バレルで、尖閣領海内には、世界第二位の
イラクの油田に匹敵する(もしくはそれ以上の)莫大な量の原油が
眠っていることになります。

埋蔵量1000億バレルなら、金額に換算すれば800兆円です。
これが原油だけの価格です。
原油は精製されて、ガソリンやオイル、化学製品などに転換されます
から、その資源が及ぼす経済効果は、千兆円の十倍、1京円に相当
するともいわれています。
尖閣領域には、それだけ莫大な利権が眠っているのです。

もし、この埋蔵原油を全部日本政府が領有した場合、日本政府は
またたく間に国債を全額償還し、国政が完全無借金経営となるだけ
でなく、福祉、介護、医療、保険、児童保育、学校教育などの全て
の公的サービスを、完全無料化して、なお、予算に余りが出ます。
尖閣海域は、それだけインパクトのある資源海域なのです。

ただし、これだけの埋蔵量があるということは、良いことばかりで
はありません。
イラクの油田同等の大油田のフタが開くということは、世界的には
原油価格の暴落を招く危険があるからです。
こうなると困るのは、既存の産油国である中東諸国です。
彼らは怒る。商売ガタキとなるからです。

ですから不用意に日本が石油の採掘をはじめるならば、中東諸国は
自衛のため(原油の暴落を防ぐため)に、日本に対する石油輸出を
一切停止するくらいのことは言い出しかねません。
そうなると困るのは日本です。
石油があるから石油に困るという、おかしな状態を迎えてしまうのです。

つまり、あまりにも莫大な原油は、長期的には日本にとって大きな
メリットがあっても、短期的にはマイナス危険もあるわけです。
ですから、開発には慎重にならざるを得ません。

さらに問題があります。
尖閣海域が、日本と台湾、支那が国境を接している、という点です。
海域の領有面積は、日本が圧倒的で、支那、台湾は、わずかな領海
しか保有していません。
埋蔵資源も、ほぼ9割以上が日本の領海内にあります。
けれど、地下資源を、三国が汲み出せるという状況にあるのは事実です。
つまり、日台支三国の足並みがきちんと揃わなければ、尖閣は国際
紛争の火種になってしまうのです。

で、こうした国際的大問題を前にした日本政府が、これまで何を
やってきたかというと、
「臭いものにフタをしてきた」わけです。
どういうことかというと、この海域に関する資源は、とりあえず
「なかったこと」にしたのです。
戦後の日本という国の軟弱外交のひとつの象徴です。

国土地理院の発行する日本資源地図という、日本国土内で産出する
様々な資源を詳細に記した地図があるのですが、日本全国津々浦々
、きわめて詳細な書き込みがなされているこの地図にも、なぜか
尖閣領海付近に関しては、まるっきり空白になっています。

まるで、そこだけマスクをしてコピーでもしたみたいですが、
要するに政府方針が「棚上げ」で「なかったこと」にしてきた、
これもひとつの象徴です。

この海域の原油が、国連のアジア極東経済委員会によって公開
された昭和44年頃といえば、ちょうど支那は文化大革命の
まっただ中でした。
支那の中央政府の意向を受けて、14~5歳の子供達が、ありと
あらゆる支那の伝統や文化に対して破壊の限りを尽くしていた
時代です。
とてもじゃないが、当時の支那には、原油まで考えるだけの
余裕などありません。

この文革を指導した毛沢東の頭には、当時、資源といえばむしろ
「鉄鋼」しかなく、ために文革の紅衛兵たちは、鍋釜針金に至る
まで、およそ鉄でできているありとあらゆるものを学校の校庭など
にかき集め、机や椅子などの木材を燃やして鉄を溶かして、鉄塊
を集めていました。
もっともこうして集められた鉄は、さまざまな不純物の混じった
ただのくず鉄にしかならず、結果、単に破壊の後の廃材だけが残った。

バカなことをしたものです。

こうした文化大革命の混乱が収束すると支那は、さっそく尖閣領域
をめぐって策動を始めます。
最初の動きは、昭和54(1979)年でした。
鄧小平が来日し、「尖閣諸島の問題は次の世代、また次の世代に
持ち越して解決すればよい」と声明を出したのです。

これを聞いた日本のメディアや政府は、さすがトウ小平は物分かりが
いい、と発言を大歓迎しました。

これによって、当面の棚上げが実現できるからです。

ところがその鄧小平は、自身が権力を握った平成4(1992)年2月、
全国人民代表大会の常務委員会(7期24回)において、
「中華人民共和国領海及び隣接区法(領海法)」を制定しました。

国内法によって、一方的に尖閣領域を支那の領土と決定して
しまったのです。

同法第2条です。
~~~~~~~~~~

中華人民共和国の領海は中華人民共和国の陸地領土と内海に隣接する
一帯の海域とする。
中華人民共和国の陸地領土は、中華人民共和国の大陸とその沿海の
島嶼、台湾及びそこに含まれる釣魚島とその付属の各島、澎湖列島、
東沙群島、西沙群島、中沙群島、南沙群島及びその他一切の
中華人民共和国に属する島嶼を包括する


~~~~~~~~~~
「魚釣島」というのが、尖閣諸島です。

つまり支那はこの法で、尖閣諸島を含む台湾や澎湖諸島は
もとより、ベトナムやフィリピンなどと係争中の南シナ海の
西沙、南沙両諸島まで中国の領土だと、一方的に支那国内法で
決めたのです。

これを「所詮は国内法にすぎない」などと笑ってはいけません。

国内法によってそこが領海と定められれば、軍はその領海の保全
ないし確保のための具体的動きをしなければならなくなるし、
情報省(宣伝省)は、世界中にこの海域が支那のものであると
認識させるための具体的な活動をしなければならなくなるのです。
さらに教育省は、国内の子供たちにそこが自国の領海であり、
日本などにより、そこが不法に占拠されているのだと、教える
ようになる。

そして現代に至っています。
子供の頃から、尖閣領域は古来の支那の領土で、日本が勝手に
侵略してきた領土であると信じ込まされた世代が、何の疑問も
持たずに、ひたすらに日本が悪い!と主張する時代となったのです。

けれど領土領海の問題というのは、中世のように大砲を撃って
占領すれば何とかなる、というものではありません。
国際的に認められ、承認を得なければならないのです。

そこで支那が、国内教育や宣伝工作を推進するとともに、何を
やったかというと、彼らは沖縄に手を伸ばしてきたのです。

沖縄に多数の人民解放軍スパイを送り込み、日本人に同化させました。


日本語を流暢にあやつる彼らは、中共政府から給料をもらい、
工作資金をもらい、さらに日本の企業に就職してそこから給料を
もらいます。
日本に来て、まだほんの数年しか経っていないのに、彼らが
いきなりキャッシュで家を買ったりできるのも、そこに
理由があります。

しかも、平均的な日本人よりはるかに金回りの良い彼らは、多くの
日本人に歓迎されました。

そして気がつくと、沖縄でいつの間にか、日本人になりすまして
生活している。

同時に彼らは、本国に家族を人質としてとられています。


もし中共政府の指示に逆らえば、いつにても簡単に家族が拉致され
拷問され殺害されるという環境にある。

そして日本に来ている本人も、逮捕拘留される。
日本にいて自由を謳歌し、ショッピングを楽しみ、休日のバカンス
を楽しめる生活を保持するためには、中共政府の意向にだけは
絶対に逆らってはいけない。

そういう環境下に彼らは置かれているのです。
そもそもバスの運転手に、支那人を採用すること自体が間違っている。

2007年10月には、支那で「琉球共和国建国運動」の
<基本綱領>も出されました。
支那語で書かれたこの綱領は、日本語訳すると次の内容となっています。

~~~~~~~~~~~

1 沖縄は、琉球古来より主権を持って独立した国家である。
  沖縄の民は、日本の琉球群島に対する植民地支配を承認しない。

2 琉球国の主権の独立と領土保全を回復して、琉球共和国を
建国する。

3 必要な時期及び政治組織、団体設置のために
「琉球国臨時政府」を設ける。

4 琉球国の政治制度は、琉球国建国後に民衆の願望に
よって決定する。

5 いかなる個人、団体、党派、国家であれ、琉球国の独立に
対する質疑は、これを認めない。

~~~~~~~~~~~

台湾に支那人工作員の大統領が誕生し、沖縄が日本から独立して
支那の傘下に入ることで、支那が受ける目的とメリットは、
尖閣海域に眠る海底資源の独占です。
はっきり言って、中共政府には、沖縄県民の福祉や生活、
身の安全などどうでもよろしい。
逆らえば殺すだけのことです。

彼らはチベットでもウイグルでも満州でも、そのように
してきました。

ちなみに支那は、琉球国臨時政府によって、琉球国憲法案
などもすでに用意しています。
そしてそこには、
「第四条 琉琉球共和国は3つの主要な州(奄美州、 沖縄州、八重山州)
と、各州の3つの列島の群を含める琉球群島のすべての島で構成する」
と書かれています。

琉球共和国の領土に、奄美を含むと書いているのです。
奄美は、沖縄県ではありません。鹿児島県です。
なぜ奄美かといえば、答えは簡単です。

尖閣領域の海底資源確保のためには、奄美諸島(薩南諸島)エリア
を抜きにしては語れないからです。

しかも奄美近海には、最近の海洋調査によって、
現在の使用量にして約五千年分の金、銀、コバルトなどの
埋蔵があるといわれています。
まさに尖閣領域から奄美にかけては、大資源地帯なのです。

さらにこの憲法案には、第七条に「沖縄の公用語を支那語にする」
と書かれています。
沖縄県民が日常使用している言葉ではないのです。
どういう政権なのか、これで明確になろうというものです。

このことは、沖縄県民が琉球国誕生によって言葉を奪われる
ことを意味します。
公用語が支那語になるのです。
お役所関係、届出関係、公共工事の受発注、福祉、学校教育の
一切が、ある日突然、支那語に変わる。
支那語がわかる人でなければ、まともな生活さえもできなくなるのです。
沖縄は、琉球国誕生によって、瞬時にして、支那人民解放軍と称する
無法者たちに支配される無法地帯となるのです。

日本人が、平和だ反戦だ、地方主権だ、自由だ平等だ、沖縄の独立
だと煽動され、浮かれている間に、支那は着々と尖閣領域の領有の
ため、着々と手を打ってきているのです。

日本人は、騙すものと騙される者がいたとき、騙す方が悪いと考える、
世界的に希有な民族です。
これに対し支那は、騙される方が悪い、騙された者は、全てを
奪われるのは当然だ、と考える民族です。
そして日本人と異なり、ありとあらゆる残虐性を遺憾なく発揮する民族です。
しかも欲得のためには、公害や環境問題など、まるでおかまいなし
という手合いです。

そういう連中が、いま露骨に尖閣に手を伸ばしてきている。
絶対に守らなきゃならない。
そう思います






転載、させていただいた記事です
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1501.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



日本が占領!!
【緊急ニュース】日本が占領された模様 Japan attacked 【news】


http://www.youtube.com/v/AmWcAdC7NvM?version=3&hl=ja_JP





http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=AmWcAdC7NvM

映画「ファイナル・ジャッジメント」のモニター募集!!

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日本占領 │ ザ・リバティweb 特集「ファイナル・ジャッジメント」

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河村発言支持!⑩ 石平 交流中断された名古屋市民は幸せ 中断を全国に!

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『ホルムズ海峡に自衛隊を』 世界から問われる日本の安全保障

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ホルムズ海峡に自衛隊を』 世界から問われる日本の安全保障

ホルムズ海峡を通過する米空母「ジョン・ステニス


服部聖巳氏、ブログ 転載


2012-02-09


みなさん、こんにちは。

今日の東京は気持ちが良過ぎるくらいに良いお天気です。

でも、かなり乾燥気味で、ほっぺたがかさかさしますし、

目がシュパシュパしますね


さて、普天間基地移設をめぐって日米間で

やりとりが始まっていますが、

日本政府の危機感のなさにはウンザリです。

しかも、外交担当に鳩山さん、

新エネルギー担当に菅さんが就任したそうで、

大臣のような責任はないとしても、

まあ、どこまでこの国を衰退させたいんでしょうか、

民主党さん。


そんな民主党のゆるゆる外交、ゆるゆる安全保障対策に

ビシッ!とお灸をすえる発言をしてくれているのが、

アメリカ太平洋軍司令官のロバート・ウィラード氏です。


以下 読売新聞からの転載です

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ホルムズ海峡に自衛隊派遣を…米太平洋軍司令官


 米太平洋軍のロバート・ウィラード司令官は、

都内で読売新聞と会見し、イランがペルシャ湾

入り口のホルムズ海峡の封鎖を警告していること

について、「情勢は極めて深刻だ。日本を含め

、全ての国が注目する必要がある」と指摘した。




 そのうえで「日本政府が判断することだ」としながら、

「あの地域で起きていることが日本にも影響すること

を考えれば、イランを抑えようとしている国際社会の

取り組みを日本が支援することは非常に重要だ」と

述べ、日本政府がこの地域への自衛隊派遣を検討

するべきだとの考えを示した。

 司令官は「イランのような国に日米がどう

共同対処するか、日米同盟の真価が問われる。

両政府にとっても試金石だ」と強調した。

 同海峡へは米英仏が原子力空母などを派遣している。

海上自衛隊は1991年の湾岸戦争で、日本船舶の

安全のための機雷除去にあたった。





日本輸入の原油の8割が同海峡を通過する。

(2012年2月9日07時42分 読売新聞)

転載以上。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


.転載した記事

http://ameblo.jp/happpy-sammy/entry-11159794506.html

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ぼくを支えた母の言葉

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ぼくを支えた母の言葉

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お坊さんでもここまで、判らない「棺おけに持って入れるもの」

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お坊さんでもここまで、判らない「棺おけに持って入れるもの」

聖地・四国正心館 伊藤真道館長による講話。

仏法真理を簡単に学べます。「人は死んだらどうなるか」、

「あの世に持って還れるものは何か?」、

「三途の川の渡り方」など人生の疑問が明らかに­なります!

幸福の科学「棺おけに持って入れるもの」




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選ばれし人となるためには

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2010.07.17 東京正心館 選ばれし人となるためには 講義 より


2010.11.12 ブラジル正心館 真実への目覚め より





信仰と祈りより

http://www.youtube.com/watch?v=5LyL2Bgn4c8&feature=related



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尖閣・沖縄を守り抜け!

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尖閣・沖縄を守り抜け!


「沖縄返還協定締結四十周年記念日」の6月17日が
近付いていますが、中国海軍の艦隊が沖縄近海を無断通過し、
自衛隊が警戒を強めるなど、尖閣・沖縄海域が一気に
緊迫の度を増す中、幸福実現党は尖閣・沖縄防衛強化を訴えてまいります!

☆゜・:.。. .。.:・゜

■明日6/16「幸福実現TV」緊急企画!

明日6月16日(木)21時~の「幸福実現TV」(インターネット生放送)は、
拓殖大学の恵隆之介客員教授(元・海上自衛官)をお招きして、緊急企画
【沖縄・尖閣を守れ!~マスコミも言わないニッポン防衛事情~】を
お送りいたします!

元・海上自衛官の恵隆之介氏による
「マスコミも言わない日本の防衛事情」をふんだんに
ご紹介致します!

「なぜ、こんな大切なことをマスコミは発信しないのか?」と
思われることでしょう。

ご覧頂ければ、必ず「日本人としての誇り」が持てます!

フィリピン、ベトナムなどの東南アジア諸国と中国の緊張が高まる中、
「このままでニッポンは大丈夫か?」と、危機感を持たれている方は
必見です!

恵隆之介先生は、6月17日「日本を守り抜く!国民集会」の
実行委員長であり、幸福実現党も協賛団体として参加いたします。

是非、皆さま16日(木)21時~の「幸福実現TV」をご覧頂いた上で
集会&デモに参加頂き、尖閣・沖縄を守り抜きましょう!

放送時間帯(6月16日21:00~)に、下記アドレスにアクセス頂ければご覧頂けます。

http://bit.ly/usthrp
☆゜・:.。. .。.:・゜

■明後日6/17、日比谷野音で緊急「国民集会&デモ行進」!

沖縄返還協定締結四十周年記念
「日本を守り抜く!国民集会」
~日本固有の領土である沖縄・尖閣を守ろう!~

日時:6月17日(金)12:00開場/13:30開演~
場所:日比谷野外音楽堂

詳細: http://nipponmamorou.org/news/95/

チラシ(PDF): http://bit.ly/mFmvKo

「日本固有の領土、沖縄・尖閣を守り抜く」ことを
広く国民に共有すべく、是非、お誘い合わせの上、
ご参加ください!よろしくお願い致します。

☆゜・*:.。. .。.:*・゜

◎本メルマガは自由に転送、転載いただいて結構です。
◎幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.jp
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宇宙人情報

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憲法9条では、もう日本の平和は守れない!

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憲法9条では、もう日本の平和は守れない!

( ・`ω・´)

   

昨日、ご報告致しましたとおり、幸福実現党は2月11日
「建国記念日」~5月3日「憲法記念日」までの期間を
中心に「この国を守り抜け!国難突破運動」を展開し
、「憲法9条適用除外による国防強化」を訴えてまいります。

全国での辻立ち、署名活動、ビラ配布、デモ活動等、
国論喚起に向け、皆さまのご支援ご協力を賜りますよう
何卒よろしくお願い申し上げます。

また、「この国を守り抜け!国難突破運動」のビラを
公式ホームページからダウンロードできるように致
しました。ぜひ、ご活用ください!

http://www.hr-party.jp/entry/download.html☆゜・:.。. .。.:・゜

【「憲法9条では、もう日本の平和は守れない!」ビラ文面】

昨年、尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件や北朝鮮
による韓国・延坪島砲撃事件など、幸福実現党が
警告してきた国難が現実化しました。

こうした中国の急速な軍備拡張と覇権主義、
北朝鮮の核ミサイルなどからこの国を守り抜く
ためには、戦争放棄・戦力不保持・交戦権否認を
定める憲法9条が国防上の大きな障害となっています。

本来であれば、国会で早急に憲法改正を議論すべき
ですが、現実問題として憲法改正のハードルは高く、
目の前の危機に対応できません。

そのため、憲法9条の「解釈」を変更し、
日米同盟を堅持しつつも、独自の防衛力を強化
すべきです。

憲法前文の
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」という
前提に基づいて9条が成り立っているのですから、
中国や北朝鮮などの「平和を害する」国家に対しては
「憲法9条」を適用すべきではありません。

では、「憲法9条適用除外」にすると、具体的に
どう変わるかのでしょうか。

第一に、
自衛隊は「抑止に足る十分な戦力」を保持します。

例えば、自衛隊は弾道ミサイルや対地巡航ミサイル、
空母や爆撃機などの攻撃的兵器を持てない
とされていますが、敵国への反撃能力を備え、
抑止力を高めることで、
戦争を未然に防ぐことができるのです。

第二に、
「武力攻撃予測事態における先制的自衛権」を認めます。

現状では、攻撃を受けて初めて
自衛隊は「正当防衛」として反撃できますが、

相手国がミサイル発射などの交戦状態にあること
が確認された場合、ミサイル基地を先制攻撃できるようにすべきです。

第三に、「集団的自衛権」を認めます。

これは同盟国が攻撃を受けた際、協同して
反撃できる権利で、日米同盟の強化には不可欠です。

また、自衛隊を「軍隊」として認めるといった議論や
「武器輸出三原則」の見直しも進めていくべきです。

☆゜・*:.。. .。.:*・゜

◎本メルマガは自由に転送、転載いただいて結構です。

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「北方領土開発の背後には中国の策略が」

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「北方領土開発の背後には中国の策略が」

'11年2月4日(金)幸福実現党のこまいぬ 佐高芳行氏,ブログ転載
http://bikomainu.blog110.fc2.com/blog-entry-629.html              

今朝は妙典駅改札でお訴えいたしました。


北方領土:韓国が投資に意欲 建設、石炭事業などに関心
 

【モスクワ田中洋之】ロシアのバサルギン地域発展相は1日、
北方領土を含むクリル諸島(千島)での投資プロジェクトに関する
リストを韓国側に提出し、韓国企業が具体案を検討していることを
明らかにした。

 政府代表団を率いて国後島、択捉島を訪問後、サハリン州の
ユジノサハリンスクでインタファクス通信に語った。
サハリン州のホロシャビン知事によると、韓国側は建設、
石炭、水産加工、ホテル事業に関心を示しているという。

 日本政府は、韓国など第三国が北方領土で投資を行えば、
領土返還の障害になる恐れがあるとみている。バサルギン氏は
ロシアと韓国の政府間貿易経済協力委員会の共同議長を務めている。

 また地域発展相は、北方領土を含むロシア極東の新たな
社会経済発展計画を策定する方針を表明した。ロシア政府は
クリル諸島社会経済発展計画(07~15年)を実施しているが、
2050年を目標とする新たな極東発展計画を4月までに
準備するという。

 地域発展相は、「クリルでは最近、インフラ整備や社会
生活水準面で大きな変化がある。島の経済発展の問題解決に
着手するのは今がいい」と述べた。

 ロシアは12年にウラジオストクで開かれる
アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせ、
極東開発に力を入れている



昨日からこのような情報がネット上で流れてまいりましたが、
この背後には何があるのか?
それははっきり言って「中国」だと思います。

昨年9月の尖閣沖の漁船衝突事件の時に中国の示した
「横暴」「高圧」により、国際社会の批判を受け、また
中国脅威論が高まる中、中国はロシアを抱き込みました。

その結果ロシアのメドベージェフ大統領による北方領土訪問が
なされました。

今回もロシア→韓国となっていますが、このように
韓国と日本を仲たがいさせて一番利益を得る国がどこであるか?

それこそが、中国です。
今、北朝鮮の暴走やその背後にある中国の脅威に対抗するには
日米韓の軍事同盟が必要です。
その軍事同盟締結を邪魔するために日韓関係に亀裂を入れよう
とするのが中国の戦略。中国は「孫子」の国です。
孫子の兵法の最上の策は「戦わずして勝つ」ことであり、
「敵を分断し、敵同士を戦わせる」ことです。
このような策略はある種、ミエミエのように私には感じられます。

日本は明治維新以降いち早く近代化をなした国であり、
戦後も経済大国として東アジアをリードしてきました。

その先輩として兄貴分として韓国のこのような短絡的な振る舞いに
対して、反射的な「韓国憎し」の感情を持つのではなく、背後に
ある意志を読み取りその意志を挫くこと。

要は韓国ともっと緊密に結び、更にはロシアをも抱き込んで、
共に中国共産党の野心を覇権主義を許さない囲い込み戦略が
必要だと考えます。

また、今後竹島の問題、更には対馬の問題も再燃する可能性が
ありますが、政治家たるもの、その背後にある国の意志を読み取り、
決して動じずに、国民を説得することが重要であると私は思います


【幸福実現党のこまいぬ】佐高芳行'11年2月4日妙典駅改札

http://www.youtube.com/watch?v=IhCA-EP7H90

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「新潟州」って「新潟省」?

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「新潟州」って「新潟省」?



笠巻 健也 氏、ブログ転載
http://7844d1adf3025b6d.lolipop.jp/?p=342

新潟県と市に合併構想 「新潟州」設立へ 知事と市長が表明
 新潟県の泉田裕彦知事と新潟市の篠田昭市長は25日、
共同会見し、県と同市が合併し「新潟州」の設立を目指す構想を
明らかにした。国の地方主権改革が停滞する中、県・市の二重行政
を排し、自治権強化を図るとしている。新潟州について、「東京都
と特別区の関係を参考にさらなる権限拡大を検討する」と指摘。

州と特別区の権限配分などについては、「住民の自己決定ができる
仕組みを作る」(泉田知事)とし、地方自治法を抜本改正し、国
の関与の廃止を求める。今後は検討委員会で具体的な構想を詰め
る方針。新自治体の名前も「州」にこだわらず、「都」も
含めて検討する。

先日、何名かの新潟市議会議員と話をする機会がありましたが、
「寝耳に水」でまったくこんな話は聞いたことはなかったそうです。

昨年11月に新潟市長選があったので、当然選挙時に訴えるべき
内容ですが、一言も無かったようです。

「住民の自己決定ができる仕組みを作る」(泉田知事)とし、
国の関与の廃止を求め、更に、新自治体の名前も「州」に
こだわらず、検討するとのこと。日本政府から自立し、
中国と組んで、チャイナタウンを誘致し、活性化を
図る意図が丸見えです。

これは、「新潟州」ではなく、実質的に「省」、

中華人民共和国「新潟省」への道です。経済面でしか

中国を見ていない県知事と市長なので、本当に危険です。

今新潟では、篠田新潟市長の暴走を止めるべく、
中国領事館への土地売却反対署名を行なっています。

ご支援よろしくお願い致します。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、



見抜いた!

; ̄ロ ̄) 新潟!危機が多いなか、日本を解体!?



。チベットにおける支那軍の蛮行(酷い動画、注意)
http://www28.atwiki.jp/nihonkaitaisoshi/pages/37.htmlnihonkaitaisoshi.jpg

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佐竹館長「ヤル気の源泉」

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佐竹館長「ヤル気の源泉」




転載


2011.01.27
湯布院正心館七の日感謝奉納式典
佐竹館長講話

☆★やる気の源泉☆★

皆様、こんにちは。ようこそ、湯布院正心館においで頂きました。本日は1月度の最後の七の日でございます。この尊い日を、ここ湯布院正心館にて仏弟子相集うことができましたことを、主に心より感謝申し上げます。

本年2011年度の活動は、『救世の法』そして、『教育の法』ということで、大きな救世とともに社会変革ということが私たちに要請されておりますけれども、同時に魔との戦いということも、激しさを極めてくるという年でございます。そこで、この救世運動をやりきっていく上におきまして、やはり必要なのはやる気であると。やる気を維持することができるかということではないかと思います。

やる気と申しますのは、当然積極的な思いでございますし、発展の力の源泉にあるものである、このように思います。如何にして、このやる気というものを自家発電していくことができるかということが、今問われているのではないかと思います。当然また、このやる気というものは、四正道、愛・知・反省・発展に置き直しますと、すべてに通じるものであると思いますけれども、発展の原理を持ち上げているパワーであるとこのように思います。

それでは、このやる気というものは一体どういう感じかなと考えますと、私たちの生命エネルギーが非常に活性化している状態のことではないか。非常に元気がいいという状況ですね。ですから、この生命エネルギーが活性化しているということを少し考えてみる必要がある。つまり、生命とは一体何なんだということにも関わって参ります。この生命とは、正心法語にも

「大宇宙に 光あり
光は 仏の 生命なり
生命によりて 人は生き
生命によりて 歴史あり
生命は永遠に 普遍なり」
とこのように書かれておりますけれども、

この生命とは一体何なんだというと、この地上世界には諸行無常といいまして、生々流転の法則、あらゆるものは変化して流転しているという法則がある。しかし、その奥に変化しないものがあるんだと。これを主は永遠に変化しない何かということで、それを実在ともいい、或いは理念ともいい、イデアともいい、或いは意識ともいい、霊ともいい、魂ともいっていると。それを生命といっているんだと。

では、生命とは一体何かというと、個性ある意識体のことでもありますし、個性ある知性のことをいうと。即ち、心である。生命即ち心。心と生命というのは同じことをいっているのだと。従いまして、生命エネルギーが活性化しているということは、心が活性化している状態のことをいうということです。つまり、やる気というのは、心が元気で活性化して積極的になっている、そういった状態のことをいうのだと思います。これを維持しようじゃないかということでございます。

ということは、やる気というものを考えるにあたって、やはり、心とは一体何なのかということを分析しなくてはいけないと思います。そこで、私たちは主より心も一つポコンとあるんじゃないんだと。この人体という形を持った魂があるわけで、その中に心の部位があると、ちょっと場所が違うんだという教えを頂いておりますね。で、私たちはケリューケイオンの杖というのを知っております。このケリューケイオンの杖はですね、実際に蛇が螺旋(らせん)状に、こう二重螺旋で流れているんです。これは蛇であっても何であってもいいんですけれども、順番に二重螺旋が交差しております。これは別の言い方をしますと、人体の象徴でもあるんですね。ですから、世界保険機構なんかのマークもケリューケイオンの杖になっています。

当然、これはヘルメス神のヒーリングパワーを象徴しているわけですけれども、これは、DNAの二重螺旋のようになっているんですが、横から見ると交差する部分があるわけです。下から順番に見ますと、これはチャクラの位置とも言われていますね。

一番下がクンダリーニともいいますけれども、第一チャクラ、次が二チャクラ、三チャクラ、四チャクラ、五チャクラ、六チャクラ、一番上がクラウンチャクラといって七チャクラになっているわけですね。これを、心の部位からいいますと、第一チャクラ、下から二番目丹田あたりの第二チャクラ。丹田あたりに悟性のチャクラがある。第四チャクラあたりの胸を中心に感性・意志、或いは本能といったチャクラがある。そして、第六チャクラあたり、眉間を中心としたところに知性・理性のチャクラがあるとこのようにお教えを頂いております。このような部位があるということです。

しかも、私たちはそれに対して四正道を頂いておりますので、この四正道もそれぞれの部位があります。まず、心の中心はどこにあるかというと胸にあります。ですから、やる気が出るということが必要な場合は、やる気の出ない状況を出す必要性がある。やる気の出ない状況というのは何かというと、苦難困難が目の前に立ちはだかっている時ですよ。めげるという感じですね。このめげるという時に、やる気を与えないといけないわけです。しかし、物事はまず最初に愛で感じます。胸で感じるんですよ、あらゆるものは。胸で感じるんです。直感的にこれは嫌だなとか、嬉しいなとか、困ったなとか、恐ろしいなとか、不安だなというのは、まず胸で感じます。胸、感性ですね。この心でまず捉えるということですけれども、感性的にまず捉えているわけです。ここはまた、胸を中心とした愛のチャクラでもあるわけです。

愛のチャクラで捉える時にどうするかというと、まず、心が落ち着いていなければいけないという状況があります。というのは、ストレートに捉えますと、自分にとって危機、或いは苦難困難ということに対して、当然マイナスに反応しますから。本来ならば天上界にいた時は、心は天上界的に創られていたと思うんですね。
ですから、天上界にいた時には、この感性は喜びを中心に反応しているはずなんです。喜び、感謝。しかし、地上に出るとその逆のものが山のようにありますから、やはりマイナスのものにはマイナスとして働く。しかしながら、我々は愛というものを教えられている以上、愛というのは自他一体の悟りである。あらゆるものは仏によって創られている。その苦難と見えしものも、ある面、自分の問題として捉える。要は受け入れるということです。ですから、胸の感性というのは、怖いからといって排除するのではなくて、それをまず受け入れようではないかというところに、まず愛というものがある。受け入れる。じゃあ、受け入れた。そうすると次どうするか。知に入りますね。

知というのは、頭の部位に入ります。理性・知性は側頭葉・後頭葉、この辺の領野にあると言われていますね。ここで知性は何をするかというと、受け入れたものを理解すべきであると。理解しようとする、一体それは何なんだ。縁起でいうと、一体何が原因・結果の法則として起きていることなんだとまず理解しようとしますね。これも愛の変化ですね。

理解したら、理解したものを次にどこへ持っていくかというと、反省に持っていきます。ですから、これは丹田に落としていくということになるわけです。静かに受け入れて理解したものを丹田に落としていくと、丹田の世界というのは霊天上界に繋がっているんです。霊天上界に繋がっていて、この丹田から胸を通じて頭脳まで一直線に繋がっている部分があって、ケリューケイオンの杖のように一直線になっているんです。ここに落とす。ここまで通常落ちないんですよ。落ちなくて、もう感性的なもので拒絶反応起こしますと、いやだという拒絶反応起こした状態で頭脳動かしますとね、あらゆるものを拒絶し出しますよ。そうではなくて、受け入れて理解して下に下ろす。そこまで覚悟したものを丹田に落としますと、これは我々の魂の兄弟・指導霊・天上界の世界に、この問題を落とすということなんです。それは客観的に見ても非常に苦難困難であって、非常に矛盾する問題もあるし、どう考えても多勢に無勢であって、非常に不利な状況が客観的に確認できると。知性的にも理性的にもそう
であるというものを、ここに落としたらどうなるかということなんです。

そこは霊界の世界なんです。霊界の世界からするとですね、その冷静に考えて駄目だというものに対して、頑張れとか、やれとか、貫けとか、一歩も退くなというようなメッセージが湧いてくるんです。頑張れ、くじけるな、戦え、こういった指令が降りてくるんです。この辺がやる気の源泉です。やる気というのは天上界から降りて来るもんなんですね。地上的にやる気が起きて来るもんじゃない。本来これは今の救世運動もそうです。
多勢に無勢、いろんな方から100分の1しかできてないとか、パワーがないとか言われてて、はいそうですかでは済まないと言っているわけです。そんなことあるわけないだろうと、応援している、頑張れ、こうくるわけです。それがグググーッと上がってくるわけです。そうすると、よくヨガなんかで言っている、クンダリーニからエネルギーが上がってくる状況って、ここから始まるわけです。

ですから、ヨガで解説されていないところは、愛というものがあって、知があって、そして、上がってくるんですが、これを吹っ飛ばしてですね、第一チャクラのクンダリーニからエネルギーが上がってくるっていうものではない。ここが分かっていないわけです。ここで聖なる正しさに基づいたエネルギーというものが、上がってくるはずなんです。善悪というものが、その前にあるということです。仏の善悪があって、その主の善悪に基づいてパワーに火がつくと上がってくる。

上がってくると愛の火が胸あたりにまた戻ってくるわけですね。ここで意志が形成されますね。やり抜くんだという強い意志が形成される。やり抜くんだという強い意志が形成されると、また頭に上がってくるわけです。

そうすると、前頭葉が機能し出すわけです。眉間の部分ですね。これがクリエイティブなんですね。クリエイティブというのは、今までにないもの、一見駄目だと言われるもの、不可能だと言われるもの、明らかに矛盾しているものに対して、新たな創造性によって道を切り拓こうとする力ですね。これによって、愛・知・反省・発展というものが一つ完成していくということではないかと思います。ここに、やる気というものが起きてくるということになろうかと思います。

そこで、このやる気の部分を発揮しようとすると、そのようなプロセスがあるとしても、やはり必要なのは日常的な信仰生活。或いは、自分自身は主を如何に信じているかという信仰がないと、ある時にはやる気が出るが、ある時にはやる気が出ないということになります。信仰心が満たされている時にはやる気が出ますけれども、信仰から離れている時にはやる気が出ないということになりますので、常にやる気が起きるという状況ではない。ですから、常にやる気が満たされているような状況の前提条件は、まず主を信じているということです。その主を信じるということに基づいて、まず心が平静である。主の御名のもとにおいては、あらゆるものはすべて主によって生かされている、自他は一体であるといった思想を持っていなければならないとこのように思いますね。

それによって、受け入れることによって、また不動な信仰心によって、それを逆転させることができる。本来ならばやる気がなくてくじけるようなことが、逆に火がついてくるという状況が起きてくるのではないかと思います。
それによって強く形成された意志が、途中でくじけることなく意志貫徹することによって実現していく、こういうことではないかと思います。

何れに致しましても、やる気の源泉というのは、正しいパワー・本来の霊天上界のパワーを得るならば、やはり信仰心の維持が最も大切で、これなくしてやる気なんか起きるわけがないと。起きるとすれば、それは単なる欲ではないのか。欲に駆られているものを、やる気が出ると言っているだけではないか。そのような欲などは、ちょっと満たされればすぐなくなってしまいますから、継続することができないということではないかと思います。

今一度、この困難な時期に際して、これはまた逆にいいますと、やる気の源泉であると。このアゲインスト、逆風が実はヨットを動かす源泉であると、このように理解を致しまして、共に頑張って参りたいと思います。ありがとうございました。

以上

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宇宙入りーディング④ポイント
白鳥座宇宙人(ヤギ顔型)


2011.1.21

白鳥座宇宙人(ヤギ顔型)PHOT0000000000085EE5_500_0.jpg



白鳥座から孔子と一緒に来た.
徳の力や経験の多さ、年功序列的な秩序を大切にする
価値観を持っており、地球に礼儀正しい高度な文化を移植
するために来た。
同時に、文化、音楽や踊りなど風流なものは、広めてもよいと
指導した。

私は、文化人兼政治家。教養とか風流の道を心得ないものは、
政治をやる資格がなかった。
言葉で人々を導くことが仕事。ある意味で、現在の民主主義や、
哲学の源流。

金星から行った星の一つ。当時、地球に来た人もいたが、
地球でエローヒム様の前に、核戦争が起きて、
自分たちを殺しあった時代がある。

今、地球では、金星から他の星に行った人たちを呼び集めて、
もう一回作り直しているところがある。

我々は平和勢力を広げる使命があった。大船団で来たのは、
相当の数いなければ地球を変える事は出来ないため。

元恐竜の人間などを文化人にするために、
その時代に必要な学問を作って教養を身に付けさせた。
恐竜も、文化的なものに惹かれた者は人間に転生したり、
優しい恐竜に変わってきたりもする。

霊界に帰ったときが人間に生まれ変わるチャンス。

あの世でもUFOが飛んでいる。
タイムマシン風に時間を超越できる。
その技術は、もう一段地球人のレベルが上がらないと、
教えてもらえない。

幸福の科学は、今その道を開いている。

UFOの飛行原理としては、まず宇宙の構造を調べて図を作り、
座標軸を全部出すこと。

行く先の座標点に向かってワープする。
ワープ技術は、光の速度を超えるものを創りだすことが第一歩。

核燃料に次ぐ燃料を開発すれば、爆発のエネルギーが
飛行速度に転化していく。

原子物理学の先端の延長上に出てくる。
質量をエネルギーに転化する。
質量を持つ物体を一瞬にして消してしまう力は、
瞬間移動の力と同じものに変換できる。

ものすごく高速で発射されるような、レーザーみたいなものを当てて
その振動波を物質の波動に合わせることができたら、
物質自体が崩壊して分解する。

それを適切な場所まで動かす技術が難しく、
今は宇宙人の応援を頼まないとできない。

時間は、既にある計画を展開したときに発生して、
それを閉めたときになくなる。「握一点、開無限」ということ。

時間と空間は同じもので、全部、神の意思の展開。

惑星連合として、ベガ・プレアデス・ケンタウロスα星・
オリオン・白鳥座など、八つぐらいの星の連合が
悪質宇宙人から地球を護っている。

悪質宇宙人は、遺伝子工学で危機の時代の後にも
生き延びられるような人類の新種をつくろうとしている。

地球に来て帰依した人もいるが、まだ馴染んでいない人や、
自分たちのほうが優位にあるとうぬぼれているものには、
礼節を教えなければいけない。

エル・カンターレは生命の大樹。
実はその枝はどの星にも行っている。

リエント・アール・クラウドと孔子とが、
非常に密接に関わってやっているプロジェクトがある。

世界にエル・カ.ンターレの教えを広げなければ、
地球全体の次元上昇ができない。

私は科学者の系統で、人文も知っている。
万能型に近い。来たときの姿は、人間によく似ているが、
顔だけヤギに似ている。



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Author:魂舞桜
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